サーフィン業界ニュース WSLコンテストレポート BCM

TOP > NEWS
サーフィン関連の総合ポータル情報として、親しまれるBCMのサーフィンニュースは、WSLをはじめとしたコンテスト情報やプロサーファーインタビューのほか、各種サーフ映像、サーフマガジンなどの雑誌記事情報も満載。流行の業界ニュース、グッズ・ギア・レビューなどをお届けしています。
NEWS / BCMサーフィンニュース
NEWS / BCMサーフィンニュース

全て コンテスト 業界ニュース コラム特集 WSM お知らせ

国内外コンテストリポート、業界ニュース(製品/雑誌/イベント/環境関連)、コラム/特集、お知らせ/ご案内など

コンテスト

究極のチューブライドコンテスト『Rip Curl Cup Padang Padang』が開催された!

PHOTO: © Rip Curl/Joey Griffiths現地時間7月22日、バリ島・パダンパダンを舞台とした究極のチューブライドコンテス『Rip Curl Cup Padang Padang』が公式6-8ftレンジのパーフェクトコンディションで開催!ミック・ファニングが選出したインターナショナル枠の一人、南アフリカ出身でオアフ島・ノースショアで育った23歳のベンジ・ブランドが16名のサーフ…

続きを読む >

カラーズマガジン

【JPSA】今季MENSで3連勝を果たした井上鷹がグランドチャンプ...

7/20(土)、7/21(日)の2日間に渡って福島県の北泉を会場に開催されたロングボード第4戦”北泉プロ supported by 三瓶工務店・福和・3-STYLE・SUN WAVE”。時折激しい雨が降る胸から肩前後のコンディションでスタートしたDay1では、男女ともプロトライアル〜メインラウンド・ラウンド1が行われ、野上悦子、岡村頼子、西大輔、菊池里騎、市川貴大、大宮丈治…

続きを読む >

WSM

今季ベストスウェルがヒット!7月のロンボク島デザートポイント動画

ワールドクラスのサーフスポットを数多く有するインドネシア。

そのインドネシアの中でも、トップレベルのレフトハンダーのバレルがブレイクするサーフスポットとして知られるのがロンボク島西部に位置するデザートポイント。

世界最長のレフトバレルと称されることも多々ありますしね。

今回の動画は、現在シーズン中となっているインドネシアで、今季のベストスウェルがヒットしたデザートポイントでのフリーサーフィン映像をお届けします。

続きを読む >

THE SURF NEWS

ケリー・スレーター9月の来日なるか?オリンピック出場の決断を迫られ...

PHOTO: © WSL/Sloane 2020年東京オリンピックの選手選考も兼ねている今年のワールドツアー。 日本を除く国は最大でメンズ2名、ウィメンズ2名の枠しかなく、2019年のワールドツアーのランキングが選手選考の優先権で一番目となり、メンズ10名、ウィメンズ8名が選ばれる。 メンズではアメリカ、ブラジル、オーストラリアの選手の代表争いが激しくなり、アメリカはハワイも含むために…

続きを読む >

コラム特集

「Jベイのイベント・ビーチでの一コマ」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowy南アフリカは今でこそ南アフリカだけど、長いことイギリスの植民地だったこともあって、文化は全体的にイギリスだ。なので、いろんなところが同じような歴史を持つオーストラリアに似ている。でも、もっとイギリス色が強いかな、と思う。コンテストの時にビーチにきている人たちは、サーフファンというより、なんかここで国際的なスポーツ大会があるらしい、みたいな感じ…

続きを読む >

コラム特集

『Corona Open J-bay』Final Day VIDEO(字幕付き)- F+(エフプラス)

2019年CT第6戦『Corona Open J-bay』最終日のフッテージハイライトと、今回の結果をうけてCTランキング1位となったコロヘ・アンディーノのインタビュー映像を、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届けします。※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

続きを読む >

コンテスト

東日本大震災後初の福島のJPSAイベント ロングボード第4戦『北泉プロ』を制したのは?

2011年3月11日に発生した東日本大震災以前は数々のコンテストの開催地として東北を代表するブレイクだった福島県・北泉。あれから8年、徐々に復興が進んでビーチや周辺の施設も整備され始めています。市は原発事故後の放射線量測定を続け、海水の安全性などが確保できたとして2019年7月には海水浴場が再開。サーファーも増え始め、NSA主催の「東日本サーフィン選手権大会」が2年連続で開催。そして、遂に震災後初…

続きを読む >

業界ニュース

【特集】日本人初の快挙の裏側(全3話まとめ)

“US OPEN”日本人初優勝!!
18歳のプロサーファーが成し遂げた偉業は、テレビや新聞

続きを読む >

コラム特集

「最近のバックハンドサーフィンの進化を目の当たりにするようなJベイのファイナルだった」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowy、WSL / Tostee、Sloaneガブリエル・メディーナのスイッチスタンス明日だと思ったんだけど、この前のスウェルもちょっと予報と外れちゃったし、なんか予報当てにならないかもしれないので、目の前に波があるんでやっちゃいましょう、ってことなんだと思う。予報では今日の午後からいいことになってたから。ただ、天気がねぇ、どうにもこうにもめまぐる…

続きを読む >

コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』はガブリエル&カリッサが優勝!

PHOTO: © WSL/Sloane2017年、2018年と2年連続でフィリッペ・トレド(BRA)が圧倒的な強さを見せていた南アフリカの「J-bay」を舞台としたCT第6戦『Corona Open J-Bay』今年もフィリッペは強かったものの、土壇場でセバスチャン・ズィーツ(HAW)を逆転したQFがピークとなってしまい、SFで勢いがあったイタロ・フェレイラ(BRA)に敗退。念願のCT初優勝も秒読…

続きを読む >

コラム特集

「Jベイは寒くなって波が来る。しかし今年は暖かくて波がある」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowy今日やっちゃうのかな、と思っていたら、昨日入ってきたスウェルは噂のスウェルとは違ったようで、一気にサイズダウン。とはいえ、いい波ですが。多分土曜日ファイナルデー濃厚。ま、ウイークエンドで人が集まるのも都合いいし(笑)なんか、今年のJベイはどうなんだろ、試合の前には6-8フィートレンジのバレル大フィーバーセッションあったらしいけど。これで土曜日…

続きを読む >

コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』ベスト8が決定!ランキングに変化も!

コロへ・アンディーノPHOTO: © WSL/Tostee現地時間7月17日、南アフリカの「J-bay」で開催中のCT第6戦『Corona Open J-Bay』は公式3-5ftレンジのオフショア、クリーンなコンディションでR4(Round of 16)とウィメンズのQFが進行。残り10ヒート、いよいよクライマックスが迫ってきました!コロへがジョン・ジョンからトップを奪うヒート前にコンセントレーシ…

続きを読む >

コラム特集

『Corona Open J-bay』Day5 VIDEO(字幕付き)- F+(エフプラス)

2019年CT第6戦『Corona Open J-bay』Day5のフッテージハイライトと、五十嵐カノアのインタビュー映像を、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届けします。※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

続きを読む >

コラム特集

「波はどこまで期待してよいのやら。今のところフィリッペ3連覇濃厚?」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowy、WSL / Tostee、Sloane、Cestari思ったよりイマイチというか、セットの間隔長くてやってられない感じ? 来たところで、なんかイマイチだし。明日、明後日いいって話なんだけど、どこまで期待できるのか。今日は期待してただけに、なんだかなぁ、という印象。フィリッペ・トレドう~ん、ここまでの所フィリッペ3連覇濃厚な感じかね。ものすご…

続きを読む >